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Bygones !

ライフログとまではいかない程度の日常を綴っていこうと思います。

出張での困りごと

こんばんは。

打ち合わせが終わり、新幹線の中です。昔の癖で、こだまなのに指定をとってしまいました。みどりの窓口で返金をお願いしたら「できません」とつれなく言われて、自分が悪いにも関わらず、イライラしてしまいました。
時間前なんだし、構内に入る前だし、返金してくれてもいいのに・・・と思うのはだめなんでしょうか? 指定席への変更はできても返金はダメなんて、ちょっと横暴じゃないかなーと思うのですけどね。 JRさんには、ぜひとも仕様を検討頂きたいです。

 

さて、ここ最近出張が増えたので、出張でも困りごとなどをちょっとまとめました。

 

服装

離れた土地に行くと天気や気温など、一致しないことが多いですよね。暑いときはまだジャケットを脱げば良いのですが、寒いときは結構大変です。スーツなどを来ていくと、足元が冷えて、冷えて仕方ないです。

対策として、大判のストールを持っていくようにしています。ジャケットの上から羽織ってもよいですし、ひざ掛けとして活用するのもありです。黒なら、どんな服装にもあうので、持っていくと重宝すると思います。

 

今回失敗してしまったのですが、毛が抜けやすいニットは要注意です。私は、今日、ライトグレーの毛が抜けやすいタイプのニットを着ていってしまい、スーツが毛だらけでした。コンビニでガムテープを買ってお客さん先のトイレでとりきったつもりだったのですが、動くとすぐに抜けてついてしまうようで、ランチに行くときにお客さんに「ジャケットがひどいことになってるよー」と指摘されてしまいました。

穴があったら入りたいくらい恥ずかしかったです。
※ 速攻でジャケットを脱いで、ストールを巻き、OL風に羽織りましたけどね(笑)

 

ランチの食べるスピード

お客さんは基本男性です。一緒にランチを食べに行くと、とっても食べるスピードが早いです。大盛りとか頼まれているのに、私が食べる倍以上で食べてしまわれるので、必死です。ゆっくりでいいよーとは言ってくれますし、待ってくれるんですが、気まずいですね。

行くお店の出てくる量が多いのもあるので、事前に店員さんに少なめに持ってくれるようにお願いしてます。少なくしてもらっても十分多いので、あとは必死に食べるだけですね。(あんまり解決になってないですね)

 

お腹がすいたとき

あんまりないかもしれませんが、参考までに。

出張が朝から晩までになるときがあります。朝は、早いといっても9時開始とかなので、直前に何か食べれば昼前にお腹がなるってことはありませんよね。

ただ、問題は午後からです。なぜか21時とかまで打ち合わせになることがあるので、さすがに19時くらいにお腹がすきます。後半になってくるとみんな疲れもあって、一瞬しーーーんとなるときがあって、このタイミングでお腹が鳴ろうもんなら、帰りたくなりますね。(1回だけあって、きっと隣に座ってたお客さんは気付かれたと思います(恥))

このことがあってから、長丁場の打ち合わせ時にはご当地お土産を持っていくことにしています。
18時くらいの休憩のタイミングで、「お菓子持ってきましたー。どうぞー」と言ってお渡しすると、その場で食べていただけます。その際に、自分ももらって食べればなんとか最後まで持ちます(笑)

お客さんの雰囲気も和んで一石二鳥です。

 

他手段としては、蒟蒻畑・クラッシュタイプのゼリーを忍ばせておいて、廊下で一気食べするくらいですかね。
チョコとかは結構匂いが残ってしまうので、私は避けてます。SOY JOYもお腹にたまってよいのですが、歯に詰まるんですよね。ささーっと食べきれないのでこちらもNGです。

 

眠いとき

一日仕事となると、やっぱり眠たいときがあります。自分が発言しない打ち合わせとかは特に、です。眠くてたまらないときは、こっそりミンティアを5個くらい一気に食べます。それでも効かないときは、カフェイン錠剤を飲みます。「エスタロンモカ錠」を持ち歩いているので、これを飲んで乗り切ります。

 

 

あとは、女性特有のものとかありますが、運よく重なったことがないので、ちょっとわからないです。今後重なるときがあったら、アップデートしようと思います。

 

では。

 

 

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